夜泣きの原因と対処法

我が家には、三歳の子供と

一歳の子供がいます。

 

最近、下の子が一歳三カ月で断乳をしました。

二人の小さい子供の育児は、とても大変ですが、

寝顔を見ると、とてもホッとして癒されますよね。

 

そんな育児は母親にとってもいくつか試練があります。

まずは、生後間もなくは夜にまとまって寝ないので、

夜中に何度も起きたり、昼夜逆転していて

全く寝れない日々が続くこともあります。

 

ただ、3か月くらい経過すると、自然とまとまって寝てくれるようになります。

でも、それもつかの間です。

赤ちゃんによっても違うのですが、

生後半年くらいから夜泣きをする赤ちゃんが増えてきます。

そして、我が家の二人の子供たちもこのころから、夜泣きがありました。

 

うちの子供の場合、ぎゃんぎゃん泣くような夜泣きではなく、

ぐずぐずと起きて、抱っこまたは添い乳をすると

すぐに寝てくれていました。

ただ、日に日に起きる感覚が短くなり、

一日に何回起きたかわからないほどでした。

そのため、私もいつも寝不足で毎朝疲れたような状態で起きていたものです。

 

そこで、私なりに考えた夜泣きの原因と対処法について紹介します。

夜泣きの原因はまだはっきりとした事が分かっていないとされています。

ただ、我が家の場合は、添い乳が原因で

頻繁に起きるようになってしまったように思います。

なんとなく甘えて、癖のように何度も起きていたのです。

そのため、断乳をしたら見事に朝まで起きなくなりました。

 

ですから、対処法としていえることは、面倒くさくても夜中に授乳をする時には、

きちんと抱っこをした授乳するほうがおすすめです。

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